TWSファンミのカバー曲が神すぎて語彙力消失…EXOからヨチンまで「ガチ」な件

ちょっと聞いて!!深夜3時にTheQooで事件発生😱

まじで、心臓が持たないんだけど…。昨日からSNSを賑わせてるTWS(トゥアス)のファンミーティング、みんなチェックした?私はいつものように深夜3時までTheQoo(韓国の掲示板ね!)を徘徊してたんだけど、そこでもう、スレッドが爆伸びしてて「これは事件だわ」って確信したよね。1万ビュー超えの投稿に、コメントが秒で埋まっていくあの感じ。K-POPオタクならわかるでしょ?あの熱気!

今回のファンミ、何がやばいって、カバー曲の選曲センスが神がかってるの。EXO、GFRIEND(ヨチン)、TWICE、さらにはオレンジキャラメルまで…。もう、第2世代から第3世代の伝説級の曲を、2026年の今、一番勢いのあるTWSが「本気」でカバーしちゃうとか、エモすぎて泣くしかないんだが?しかもただ踊るだけじゃなくて、TWS特有のあの「清涼感」と「スキルの高さ」が混ざり合って、もはやオリジナル曲なんじゃないかって錯覚するレベルだったの。まじで、現場にいた42(サイ:ファン名)のみんな、生きて帰ってこれたの?って心配になっちゃう(笑)。

選曲センスが「分かってる」すぎる。第2世代から第3世代へのラブレター?

今回のセットリストを見た瞬間、全K-POPファンが「それな!!」って叫んだはず。EXOの『Growl(ウルロン)』、GFRIENDの『Rough(時間を走って)』、TWICEの『Cheer Up』、そしてオレンジキャラメルの『Aing(アイン)』。これ、K-POPの歴史を1日で振り返るコースじゃん。しかも、ただ流行りの曲をやるんじゃなくて、それぞれのグループのアイデンティティが詰まった楽曲をチョイスしてくるあたり、TWSのプロデューサー陣とメンバーの「リスペクト」をガチで感じたよね。

特に、最近の第5世代グループが、あえて少し前の世代のカバーをすることで、当時のファン(私みたいな古参オタクもねw)を熱くさせつつ、今のZ世代には新しく見せるっていう、このハイブリッドな感じが今のトレンド。TWSはそのバランス感覚が天才的なんだと思う。清涼系アイドルの代名詞になりつつある彼らが、あえて「ウルロン」みたいなカリスマ爆発の曲をぶち込んでくるギャップ、もう推すしかないでしょ💀✨

EXOの「ウルロン」をTWSが?伝説の制服パフォーマンス再来

さて、ここからは各曲について深掘りしていくよ!まずはEXOの『Growl(ウルロン)』。これ、K-POPボーイズグループを目指すなら一度は通るべき「聖典」みたいな曲だけど、TWSがやるとどうなるか…。結果:大正解。あの有名な「制服コンセプト」を彷彿とさせる衣装で登場した瞬間、会場の悲鳴がPC画面越しにも聞こえてきた気がしたわ。本家EXOの持つ「不良っぽさの中にある色気」とはまた違う、TWSらしい「放課後の教室で踊る天才少年たち」みたいな爽やかさが加わってて、まじで新鮮だった!

ダンスのキレも尋常じゃないの。特にサビのあの独特なステップ、あれをあんなに軽やかに、でも力強く踊れるのは、日頃の練習量がエグい証拠だよね。SNSでは「TWSバージョンのウルロン、音源化してほしい」って声が殺到してるのも納得。メンバーそれぞれのダンスの癖が、EXOの振り付けと絶妙にマッチしてて、見てる間ずっと「やばい、やばい」しか言えなかった。語彙力返してほしいわ、ほんとに。

「ウルロンのダンスのキレ、本家へのリスペクトが凄すぎて鳥肌立った…。TWSって清涼系だけじゃなくて、こういうゴリゴリのパフォーマンスも完璧に消化できるんだね。ギャップで死ぬ。」- TheQoo トップコメント

ヨチンの「時間を走って」で全K-POPファンが泣いた理由

そして、私が一番「エモい…」ってなったのが、GFRIEND(ヨチン)の『Rough(時間を走って)』のカバー. これはもう、反則でしょ。ヨチン特有の「パワー清純」というジャンルを、男子グループであるTWSがどう解釈するのか注目してたんだけど、もう…最高だった。あの切ないメロディと、時計の針を表現したダンス。TWSのメンバーが踊ると、なんだか少女漫画の主人公たちが抱える「青春の葛藤」みたいなものが透けて見えて、胸がギュッとなったよね。

特に、歌詞の「まだ言えなくて、好きだと言えなくて」っていう部分の表現力が凄かった。TWSって、歌声もすごく透明感があるから、ヨチンの楽曲との親和性が高いんだと思う。ヨチンをリアルタイムで追いかけてた世代としては、こうやって今のトップグループが大切に歌い継いでくれるのは本当に嬉しいこと。会場の42たちも、ペンライトを振るのを忘れて見入っちゃってる感じが伝わってきたよ。これ、ガチで伝説のステージになるやつ。

「ヨチンのカバーは反則. あの切ない感じをTWSが表現するなんて予想外すぎて死んだ。特にサビのステップ、男子があれをあんなに綺麗に踊れるの?天才なの?」- X(旧Twitter)の反応

ギャップ萌えの暴力。「Cheer Up」と「アイン」の破壊力

かっこいい系、エモい系と来て、次は「可愛い系」の暴力!TWICEの『Cheer Up』と、オレンジキャラメルの『Aing(アイン)』。もうね、TWSのメンバーが「シャーシャーシャー(Shy Shy Shy)」をやってる姿を想像してみて?…はい、優勝。可愛すぎて画面が割れるかと思った。彼ら、自分たちがどう動けばファンが喜ぶか完全に理解してるよね?あざとい。あざとすぎるんだが!!

特に『Aing(アイン)』のカバーは、韓国のコミュニティでも「令和にアインが見れるなんて」「男子アイドルがやるアインの中で一番正解」って大絶賛されてた。オレンジキャラメル特有のあの独特な世界観を、TWSのフレッシュさでコーティングした感じ。恥ずかしがらずに全力で「アイン!」ってやってるメンバーを見て、あ、この子たちはプロだわ…って改めて尊敬しちゃった。清涼系アイドルの本領発揮って感じだね。

韓国ファンのリアルな反応をチェック!「これは歴史に残る」

今回のファンミのカバー動画が拡散されるやいなや、韓国の各種コミュニティは大荒れ(良い意味で)。「TWS、スキルの穴がなさすぎる」「カバーの完成度が単なるファンサービスを超えてる」っていう称賛の嵐。特に、各メンバーが自分の担当パートだけじゃなく、グループ全体としての見せ方をしっかり研究してきてるのが伝わるっていう意見が多かったな。

面白いのは、TWSのファンじゃない人たち(いわゆる「一般層」や他グル推しの人たち)も、「このカバーは見る価値ある」って動画をシェアしまくってること。10,000ビューなんてあっという間で、今も数字が伸び続けてる。コメント欄には「次のカムバへの期待値が上がりすぎて怖い」「TWSがK-POPの未来だわ」なんていう熱いメッセージも。まじで、2026年のK-POP界はTWSを中心に回ってるって言っても過言じゃないかも。

「アインをやる男子アイドル、令和で一番正解叩き出してる。恥ずかしがらずに全力でやるのが最高。TWS、まじで推せるわ…。」- Instiz ユーザー

2026年のTWS、勢いが止まらなすぎて怖い

デビュー当時から「清涼系」として注目されてきたTWSだけど、今回のファンミで見せた「変幻自在な表現力」は、彼らが単なる新人グループから、K-POPを牽引するトップアーティストへと進化したことを証明したと思う。EXOのカリスマ、ヨチンの叙情性、TWICEのポップさ…それら全てを自分たちの色に染め上げてしまうポテンシャル。これ、まじで恐ろしいグループだわ。

今回のカバー曲祭りを見て、私は確信したね。TWSは、過去のK-POPへのリスペクトを忘れず、それを自分たちの新しい感性でアップデートし続けられるグループだってこと。これこそが、今のファンが求めている「真のアイドル像」なんじゃないかな?これから先、彼らがどんなステージを見せてくれるのか、もう楽しみすぎて夜も眠れない(まあ、いつも深夜3時まで起きてるんだけどw)。

みんなは、どのカバー曲が一番刺さった?私はやっぱりヨチンの『Rough』かな…。あの儚い感じ、TWSにしか出せない味があったよね。ぜひコメントで推しのベストモーメントを教えて!まじで語り合いたいから!!💄✨

最後に一言。TWS、君たちは最高だよ。これからも私たちの心をかき乱し続けてね!🔥

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