K-POPファンの「バラード飛ばし」問題は深刻?深夜のTheQooは燃えています!

K-POPファンの「バラード飛ばし」問題ってガチ?深夜のTheQooが大炎上!

ちょっと聞いてーー!!😱

深夜3時にTheQoo見てたら(みんなもやるよね?笑)、またまた「あるある」すぎて大爆笑した投稿見つけちゃったんだけど。まじでこれ、K-POPファンの心、いや、魂を鷲掴みにしてるよ!今回のテーマは、K-POPファンの間で密かに囁かれていた、いや、もはや”都市伝説”かと思ってたアレ!そう、「推しのバラード、実は飛ばしがち問題」なんだが?!

投稿タイトルは「 알고 보면 케이팝덬들한테 진짜 많다는 유형…………..jpg (実はK-POPオタクにマジで多いタイプ…………..jpg)」。中身は、もう、まじで膝を打ちすぎて床が抜けそうになったんだけど、要するに「バラードを全く聞かないタイプ」のK-POPファンについて書かれてるの。推しのアルバムに入ってるバラードも速攻スキップ、ファンソングですらバラードだったら飛ばしちゃう、ひたすらドパミンが爆発するようなビートだけを求める…っていう内容なんだよね。ね、もう共感しかないでしょ?

この投稿、なんと5万ビュー超え、コメントも500件以上って、みんなどんだけ共感してんの?!私、一人で深夜に「まじ卍…」って声出ちゃったよ。だって、これって私だけじゃなかったんだ!って、なんかちょっと安心したし、同時に「やっぱそうだよね!」って膝を打ったよね。K-POPオタクの、誰にも言えなかった「秘密」が、今、白日の下に晒されちゃった感じ?!これはガチで事件だよ、みんな!!

「え、私だけじゃなかったの!?」K-POPファンの”あるある”が爆発!

ねえ、みんなも経験あるでしょ?推しの最新アルバム、心臓バクバクさせながらリリース日にダウンロードして、プレイリストに追加!「うわー、この曲も神!」「やっぱ推しは天才!」ってアガってるんだけど、なんか途中でちょっとテンションが落ち着く曲が流れてきた瞬間、「次へ!」ってポチッとしちゃうアレ…。そう、それがバラード!まさか、みんなも同じだったなんて、ちょっと感動すら覚えるわ。

正直、私もそうなんだよね。K-POPって、あの爆発的なパフォーマンス、中毒性のあるビート、完璧なフォーメーションダンス、そして何よりも「ドパミン」がドバドバ出るようなエネルギーが最高じゃん?!だから、アルバムを聴くときも、その「アガる」瞬間を途切れさせたくないんだよね。バラードって、どうしても一回テンションが落ち着いちゃうから、なんか作業中に流してる時とか、通勤中に気分を上げたい時とかだと、どうしてもスキップしちゃうのが正直なところ。推しが歌ってるからもちろん尊いんだけど、体が勝手に次の曲を求めちゃうんだもん!

TheQooのコメント欄も、もう「これ私じゃん!」「私のこと言ってる?」「まじでこれ読んでる間もバラード飛ばした」みたいな共感の嵐で、まじで面白かったんだよね。みんな、この「バラードスキップ問題」について、今まで誰にも話せなかったんだなって思うと、なんかファンダムの深いところで繋がってる感じがしてエモい…。K-POPファンの間で、こんなにも共通の「あるある」があったなんて、ちょっと衝撃だったよね!

なんでバラードはスルーされがちなの?ドパミン中毒の深層

じゃあ、なんで私たちK-POPファンは、こんなにもバラードをスキップしちゃうんだろう?もちろん、バラードが悪いわけじゃないし、推しの歌声はどんな曲でも最高なのは大前提!でも、K-POPにハマる理由って、やっぱりあの「非日常感」と「圧倒的なパフォーマンス」にあると思うんだよね。ステージで汗を流しながら完璧なダンスを見せる推し、耳に残る強烈なサビ、そしてあの「沼」に引きずり込むようなコンセプト…。これらが全部合わさって、私たちに最高の「ドパミン」をくれるわけじゃん?

バラードって、どちらかというと心に染み入るような、静かに感情を味わうタイプの音楽だよね。もちろんそれも音楽の素晴らしい一面なんだけど、K-POPを聴くときの私たちの脳って、もう「もっと!もっとアガるやつ!」ってなってるから、そこにバラードが入ってくると、脳がちょっと「休憩モード」に入っちゃうんだよね。ライブの演出でバラードが入ると「ここでちょっと休憩タイムかな」ってなる感覚、わかる?それと同じで、プレイリストでも「次行こう!」ってなっちゃうんだと思う。

TheQooのコメントでも、まさにこの「ドパミン中毒」について言及してる人が多かったよ。

「K-POPは心臓をぶち抜かれるような衝撃を求めて聴くものだから、バラードはちょっと…」- 韓国ファンA
「作業用BGMにしてるとバラードで手が止まるから困る」- 韓国ファンB
「推しの声は好きだけど、気分が盛り上がらないんだよね」- 韓国ファンC

まじでそれな!ってなったよね。K-POPは私たちにとって、日常のストレスを吹き飛ばしてくれる、最高の「ブースト」なんだもん。だから、ちょっとでもテンションが下がる要素は、無意識のうちに排除しようとしちゃうのかもね。

「ファンソングも飛ばしちゃう」!?衝撃の告白とファンダム文化

このTheQooの投稿で、私が一番衝撃を受けたのは「ファンソングですらバラードだったら飛ばしちゃう」っていう部分なんだが?!え、まじで?!ってなったよね。だって、ファンソングって、推しが私たちファンのために心を込めて歌ってくれた、マジで尊い曲じゃん?普通だったら、一音一音噛み締めるように聴くべき、聖なる曲だと思ってたのに…。

でも、よーく考えてみたら、この気持ちもわからなくもないんだよね。もちろん、推しが私たちに向けて歌ってくれたという事実そのものは、無限に尊いし、感動する。でも、やっぱり「音楽としての好み」ってあるじゃん?もし、そのファンソングが、自分の普段のK-POPリスニングスタイル(つまり、ドパミン爆発系!)と合わないバラードだったら、正直、ちょっと躊躇しちゃう気持ちも、ゼロではない…。

これは、K-POPファンダム特有の現象なのかもね。私たちって、推しの音楽だけじゃなくて、ビジュアル、パフォーマンス、人柄、ストーリー、全部ひっくるめて「推し」として愛してるじゃん?だから、音楽自体が自分の好みとちょっと違っても、推しが関わってるから「いい!」ってなることが多い。でも、バラードだけは、その「好み」の壁が、ちょっとだけ厚いのかもしれない。推しへの愛は変わらないんだけど、音楽のジャンルとして「バラード」は別腹、みたいな感覚?

「ファンソングは歌詞を読んで泣くもの。聴くのはアップテンポな曲だけ」- 韓国ファンD
「推しが歌ってるから尊いけど、やっぱりプレイリストはアップテンポで固めたい」- 韓国ファンE
「正直、推しのバラードは、ちゃんと聴くのが気まずい時がある…」- 韓国ファンF (←これ、まじでわかる!)

最後のコメント、まじでわかる!なんか、真剣に聴かなきゃいけない気がして、逆にハードル上がっちゃうんだよね。気軽に「アガる」曲として消費できない、みたいな。

実はみんな隠してた?「バラード苦手」は密かな共通認識だった!

この「バラードスキップ問題」がこんなにバズった理由の一つに、今までみんなが「誰にも言えなかった」ってことが大きいと思うんだよね。だってさ、推しの曲を飛ばすなんて、なんか「推しへの愛が足りない」みたいに思われそうで、ちょっと口に出しにくいじゃん?特にファンソングとか、まじで言えない空気あったよね。

私もそうだったもん!友達と「このアルバム最高だよね!」って話すときも、バラード曲については「うん、あの曲もいいよね!」ってなんとなく濁してたかも(笑)。心の中では「いや、あれはスキップしてるけどな…」って思ってたけど、言えない空気。だから、TheQooでこんなに多くの人が「私も!」って声を上げてるのを見て、なんかすごくホッとしたんだよね。「あ、私だけじゃなかったんだ!みんな、同じこと考えてたんだ!」って。

この現象って、K-POPファンダムの「集団的無意識」みたいなものなのかもしれない。みんなが共通して持ってる感覚なんだけど、それがタブー視されてるから、誰も口に出さない。でも、誰かがポロッと本音を漏らした瞬間に、堰を切ったように共感の声が溢れ出す…。まさに「密かな共通認識」が爆発した瞬間だったんだと思う。

これは、K-POPファンのリアルな姿を映し出してるよね。完璧なアイドルを応援する私たちも、完璧じゃない。好きなものは好き!嫌いなものは嫌い!って、もっと正直でいいんだなって思わせてくれた、まじで有意義なバズりだったよ。

推しへの愛は変わらない!バラードスキップは「推し活」の一環?

じゃあ、バラードをスキップする私たちって、推しへの愛が少ないの?断じて違う!って私は声を大にして言いたい!!むしろ、これは「推し活」をより最適化するための、私たちなりの工夫なんじゃないかなって思うんだよね。

だってさ、K-POPを聴くときって、私たちは最高の気分になりたいわけじゃん?最高の推しから最高のエネルギーをもらいたいわけじゃん?だから、自分の気分が最高潮になるような曲だけを選んで聴くっていうのは、ある意味、最高の「推し活」の形の一つなんじゃない?推しの魅力って、歌声だけじゃなくて、ビジュアル、ダンス、ステージでのカリスマ性、バラエティでの可愛さ…全部ひっくるめて無限大なんだもん。だから、歌声を楽しむなら、むしろバラードより、彼らのパフォーマンスが映えるアップテンポな曲の方が、トータルで「推しを感じる」ことができるんだよね。

もちろん、たまにはしっとり推しの歌声に浸りたい夜もあるよ。そういう時は、ちゃんとバラードも聴く!でも、それは「気分」であって、「義務」じゃないんだよね。K-POPファンの推しへの愛は、特定のジャンルの音楽を聴くかどうかに左右されるものじゃない。推しがそこに存在してくれるだけで、私たちは幸せなんだから!バラードを飛ばすのは、決して推しへの不満なんかじゃなくて、むしろ「今の私には、この推しのこの曲が必要なの!」っていう、ある種の自己表現なんだと思う。

K-POPの未来は?「ドパミン特化型」ファンダムの行方

今回の「バラードスキップ問題」のバズりって、K-POPの未来にもちょっと影響を与えるんじゃないかなって、私は密かに思ってるんだよね。だって、これだけ多くのファンが「ドパミン爆発系」の曲を求めてるってことが可視化されちゃったわけじゃん?

もしかしたら、これからリリースされるK-POPのアルバムって、もっとアップテンポで中毒性のある曲の割合が増えたりするのかな?バラードは、アルバムの最後に1曲だけとか、デジタルシングルでたまに出すとか、そういう形に変わっていく可能性もあるかも。もちろん、バラードにはバラードの良さがあるし、アイドルの歌唱力をじっくり聴かせるには不可欠なジャンルでもあるから、完全に消えることはないと思うけどね。でも、リスニングトレンドとしては、確実に「アガる曲」が優勢になっていくんじゃないかな。

一方で、バラードが持つ「休憩」や「感情の揺さぶり」の役割も、やっぱり重要なんだよね。ライブで激しい曲が続いた後に、しっとりしたバラードが挟まれると、感情の起伏が生まれて、より感動が深まったりするじゃん?アルバムも、ずっとアガる曲だけだと、逆に単調になっちゃう可能性もある。だから、K-POPプロデューサーさんたちも、この「ドパミン中毒ファンダム」と、アルバム全体のバランスをどう取るか、頭を悩ませるんじゃないかなって思うと、なんかちょっと面白いよね!

「結局、K-POPは耳で聴くより体で感じるものなんだよ」- 韓国ファンG
「バラードはライブで推しが泣きながら歌う時にだけ聴くもの」- 韓国ファンH
「K-POPはドーピング」- 韓国ファンI (←まじで名言!)

まじでそう!K-POPは私たちの日常に刺激と活力を与えてくれる、最強のドーピングなんだよね。だからこそ、私たちはこれからも、自分たちが最高にアガれる形で、推しの音楽を楽しんでいくんだと思う!


みんなはバラード、ぶっちゃけスキップしてる?それとも、ちゃんと聴いてる派?コメントでこっそり教えて!💄✨ 私の周りにも、実はバラード派の友達いるから、そっちの意見も聞きたいな!

カテゴリー: Buzz
投稿を作成しました 981

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る