ちょっと聞いて!!深夜3時にTheQooが1000件超えの大炎上(?)なんだが?
まじでやばいものを見つけちゃいました。K-POPオタクなら一度は通る道、あの伝説の「モデルドル」ことNine Muses(ナインミュジス、通称ナミュ)の楽曲論争が、2026年の今になって再燃してるんです! sourceの投稿を見たら、閲覧数2万6000超え、コメント欄は500件を突破して、まさに「終わらない戦い」が繰り広げられてる状態。深夜にベッドの中でこれを見つけて、エモすぎて目がバッキバキになっちゃった(笑)。
今回の論争のテーマは、ナミュの黄金期を支えた3つの名曲、通称「スリース(Three-S)」のうち、どれが真のレジェンドかってこと。ちなみに「スリース」っていうのは、Dolls、Wild、Newsの頭文字(というか語尾?)を取って、今回のスレ主が勝手に名付けた造語らしいんだけど(笑)、センス良すぎない? 結局、オタクたちがどの曲に人生を狂わされたのか、その熱すぎる反応をJennyが徹底レポートしちゃいます!

エントリーNo.1:ブラスが鳴り響く「Dolls」はもはや芸術
まずは、ナミュといえばこれ!っていう人も多い「Dolls」。2013年にリリースされたこの曲、2026年の今聴いても全然古臭くないのが不思議すぎる。あのイントロの華やかなブラス音を聴いた瞬間に、テンション爆上がりするのは私だけじゃないはず。この曲の何がすごいって、ただ明るいだけじゃなくて、歌詞が絶妙に切ないところなんですよね。「愛は人形のように…」なんて、あのモデルみたいなスタイルの彼女たちが歌うからこそ説得力がエグいんです。
この曲を推すファンのコメントがまた熱いんですよ。見てこれ。
「DollsはK-POP史上、最も洗練された『大人なアイドル曲』。あの独特の哀愁と華やかさのバランスは、今の第5世代アイドルでもなかなか出せない味だよ」- TheQooコメント欄より
確かに、当時のナミュにしか出せない「余裕のあるお姉さん感」が凝縮されてるのがDollsなんだよね。衣装も白と黒のスーツスタイルで、ステージを歩くだけでランウェイに見えたあの時代…尊すぎる。コメント欄でも「Dolls派」は圧倒的な勢力を持っていて、「結局最後はここに戻ってくる」っていう意見がめちゃくちゃ多かったです。
エントリーNo.2:中毒性1000%の「Wild」で脳が溶ける
お次は、これまた2013年の名曲「Wild」。Dollsとは打って変わって、こっちはもっとダークでセクシー、そしてパワフルな一曲。イントロの「Wild…」っていう囁きから始まるところ、まじで心臓に悪い(褒めてる)。この曲のサビの中毒性は異常で、一度聴いたら最後、頭の中でずっとループしちゃうやつです。ナミュの強みである「強めのお姉さん」コンセプトが120%発揮されてるのがこのWildなんですよね。
掲示板でのWild派の言い分もかなり説得力あります。
「Wildこそがナミュのアイデンティティ。あのラップパートと、サビで一気に解放されるエネルギーは他の追随を許さない。これこそがガールクラッシュの原点にして頂点」- TheQooコメント欄より
あー、わかる。まじでわかる。Wildの時のビジュアルって、みんな神がかってたんですよ。特にあの赤いリップとタイトな衣装。2026年の今、TikTokで「Wildチャレンジ」が再燃してほしいって切実に願ってるんだけど、みんなはどう思う? コメント欄でも「Wildのイントロを聴くだけでアドレナリンが出る」っていう中毒患者が続出してて笑っちゃいました。

エントリーNo.3:隠れた(いや、隠れてない)名曲「News」
そして、忘れちゃいけないのが2012年の「News」。これね、個人的にはナミュの音楽性を決定づけた超重要曲だと思ってる。プロデューサー・Sweetuneとの相性が神がかってるんですよね。あの独特の80年代ポップスを現代風(当時)に昇華したサウンド。切なくて、でも力強くて、どこか都会的。Newsを聴くと、夜のソウルの街を一人で歩きたくなるような、そんなエモい気分に浸れるんです。
News派のオタクたちは、かなり音楽性にこだわりがある人が多い印象。
「Newsのメロディラインは本当に完璧。アイドルソングの枠を超えた名曲。今の時代にこそ、こういう『聴かせる』曲が必要なんだよ」- TheQooコメント欄より
「なんでNewsを外すんだ!」っていう抗議のコメントが殺到してたのも納得。Newsって、派手さはないかもしれないけど、聴けば聴くほど味が出る「スルメ曲」の代表格なんですよね。結局「スリース」の中でどれか一曲選べなんて、オタクに死ねって言ってるようなもんじゃない?(笑)
2026年になっても、なぜ私たちはナミュを愛してやまないのか
ここからは私のガチ考察なんだけど、2026年になってもナミュがこうやって話題になるのって、彼女たちが築き上げた「唯一無二のコンセプト」が今でも色褪せてないからだと思う。最近のアイドルって、みんな完璧で可愛いけど、ナミュみたいな「圧倒的な身長とスタイル、そして洗練された大人の色気」を兼ね備えたグループって、実は今でもなかなかいないんですよね。彼女たちはまさに、時代を先取りしすぎていたのかもしれない。
それに、Sweetuneが手がけたあの時代の楽曲たちのクオリティが異常に高かった。シンセサイザーの音色一つとっても、今のトレンドにバッチリハマるし、何より「歌謡曲(ポンチャック)」の要素を絶妙にミックスしたあの哀愁は、韓国人の、いや、アジア人のDNAに刻まれてるレベル。だからこそ、10年以上経ってもこうやって1000件近いコメントで喧嘩(という名の愛のぶつけ合い)ができちゃうわけですよ。
結論:結局どれが一番なの?(Jennyの独断と偏見)
さて、さんざん語ってきたけど、結局どれが一番なのか。掲示板でも最後まで決着はついてなかったけど、Jenny的な2026年現在のベストは……(ドラムロール)……やっぱり「Dolls」かな!✨
もちろんWildの爆発力もNewsの洗練さも捨てがたいんだけど、Dollsのあの「多幸感と切なさが同居する不思議な空気感」は、代わりがいない唯一無二のものだと思うから。でも、コメント欄を見てると「Figaro」や「Ticket」を推す声もあって、もうナミュのディスコグラフィ全部がレジェンドだってことでいい気がしてきた(笑)。
結局、どの曲が一番かなんて決められないくらい、ナミュが私たちに残した音楽的遺産は大きかったってこと。2026年、もしナミュが奇跡の再結成とかしてくれたら、私まじで全財産投じる準備できてるんだけど、みんなはどう?(笑)
みんなの「人生の一曲」はどれ? Dolls? Wild? それともNews? ぜひコメントで熱く語ってね! ちなみに私は今からWildを爆音で聴きながら、深夜のテンションでダンス練習してきます!💄✨🔥



